銀座で女医のいる産婦人科をお探しの方へ|ピル・生理・婦人科のお悩みを女性医師・女性スタッフのみ在籍のTHIRD CLINIC GINZAに相談
THIRD CLINIC GINZAは女医と女性スタッフのみ在籍している銀座の産婦人科です。
「婦人科を受診したいけれど、できれば女性医師に相談したい」
「ピルについて相談したいけれど、男性医師には少し話しづらい」
「生理やおりもの、デリケートゾーンの悩みを女医に診てもらいたい」
このような理由から、女医のいる産婦人科・婦人科を探している方は少なくありません。
THIRD CLINIC GINZA(サードクリニック銀座)は、東京都中央区銀座にある産婦人科・婦人科クリニックです。
女性の産婦人科専門医に、生理のお悩みから低用量ピル、アフターピル、婦人科検診、妊娠に関することまで相談できます。
銀座一丁目駅から徒歩1分、銀座駅から徒歩5分、有楽町駅から徒歩7分。
銀座・有楽町周辺で「女医のいる産婦人科を探している」「女性医師にピルを相談したい」という方へ、婦人科で相談できる内容やピルの種類についてご紹介します。
婦人科は女性医師に診てもらえる?
もちろん、婦人科・産婦人科には女性医師も多く勤務しています。
一方で、医療機関によっては男性医師のみの日や、曜日によって担当医師が異なることもあります。
婦人科では、
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生理の量や周期
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生理痛
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不正出血
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おりもの
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デリケートゾーンのかゆみ
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性交時の痛み
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避妊
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ピル
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性感染症
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妊娠
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更年期
など、プライベートな内容について相談することがあります。
医師の性別によって診療内容や医学的な判断が変わるわけではありませんが、「女性医師の方が話しやすい」と感じる場合には、女医のいる婦人科を選ぶことも選択肢のひとつです。
話しにくいことだからこそ、無理なく相談できる環境を選ぶことも大切です。
女性医師にピルについて相談したい方へ
「ピルを飲んでみたいけれど、自分にはどのピルが合うかわからない」
そんな方も多いのではないでしょうか。
一口に「ピル」といっても、すべて同じではありません。
低用量ピルには、避妊を目的として服用するもののほか、月経困難症や子宮内膜症などの治療を目的として使用するものがあります。
THIRD CLINIC GINZAでは、保険診療・自費診療の両方で複数種類の低用量ピルを取り扱っています。
「避妊したい」
「生理痛を軽くしたい」
「生理の量が多い」
「生理前の症状がつらい」
「今飲んでいるピルが合わない気がする」
など、お悩みを女性医師にご相談ください。
THIRD CLINIC GINZAで処方している低用量ピル
当院では、症状や目的に合わせて複数種類のピルを取り扱っています。
保険適用で処方できるピル
月経困難症や子宮内膜症など、治療目的の場合には保険適用となることがあります。
当院では、
ルナベルULD
フリウェルULD
ルナベルLD
フリウェルLD
ヤーズ
ヤーズフレックス
ドロエチ
ジェミーナ
などを取り扱っています。
自費で処方しているピル
避妊などを目的とした自費診療では、
マーベロン28
ファボワール28
トリキュラー28
などを取り扱っています。
ピルによって含まれるホルモンの種類や量などが異なるため、「友達が飲んでいるから」「以前飲んだことがあるから」という理由だけで選ぶのではなく、目的や体質などを確認したうえで選ぶことが大切です。
ピルは避妊だけの薬ではありません
「ピル=避妊薬」というイメージを持っている方もいらっしゃいます。
しかし、低用量ピルは避妊だけでなく、婦人科ではさまざまな目的で使用されています。
たとえば、
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月経困難症の治療
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生理痛の軽減
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経血量の減少
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月経周期のコントロール
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子宮内膜症に伴う症状の治療
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避妊
などです。
「毎月生理痛がつらいけれど、これくらい普通だと思っている」という方も、一度婦人科へ相談してみることをおすすめします。
市販の鎮痛薬だけで我慢するのではなく、原因や症状によってはピルなどを使って治療できる可能性があります。
ピルを飲めない人もいる?
低用量ピルは、誰でも服用できるわけではありません。
年齢や喫煙状況、肥満、血栓症の既往、前兆を伴う片頭痛の有無などによっては、低用量ピルを使用できない場合があります。
そのため、ピルの処方前には現在の健康状態や既往歴、服用している薬などを確認します。
また、低用量ピルが適さない場合でも、症状や目的によっては別の治療法・避妊方法を検討できます。
「ピルを飲みたいけれど、自分が飲めるかわからない」という方も、まずは婦人科でご相談ください。
アフターピルも女性医師に相談できます
THIRD CLINIC GINZAでは、**緊急避妊薬(アフターピル)**についてもご相談いただけます。
アフターピルは、
「避妊をしなかった」
「コンドームが破れてしまった」
「避妊に失敗した可能性がある」
など、妊娠の可能性がある性交後に使用する緊急避妊薬です。
緊急避妊は、性交から服用までの時間が重要です。
「妊娠してしまうかもしれない」と不安な状態で一人で悩み続けず、できるだけ早く医療機関へ相談してください。
アフターピルの相談だからといって、責められたり恥ずかしがったりする必要はありません。
THIRD CLINIC GINZAでは、女性医師に相談することができます。
旅行やイベントに合わせた「生理の移動」も相談できます
「旅行と生理が重なりそう」
「結婚式の日だけは生理を避けたい」
「試験やスポーツの大会に生理が重なってしまう」
このような場合には、薬を使用して生理の時期を調整する月経移動という方法があります。
生理を早める方法と遅らせる方法があり、受診するタイミングが異なります。
予定が決まっている場合には、できるだけ余裕をもって婦人科へご相談ください。
ピル以外の婦人科のお悩みも女性医師に相談できます
THIRD CLINIC GINZAは、ピル処方だけを行うクリニックではありません。
産婦人科・婦人科として、
生理痛・生理不順・無月経
不正出血
経血量が多い
おりもの・かゆみ
性感染症
子宮筋腫・子宮内膜症・子宮腺筋症
子宮頸がん検診
妊娠・妊婦健診
不妊・妊活に関する相談
更年期症状
など、女性の身体に関するさまざまなお悩みに対応しています。
「この程度の症状で婦人科に行っていいのかな?」
と迷う必要はありません。
身体について気になることがあれば、お気軽にご相談ください。
婦人科では必ず内診をするの?
「婦人科に行くと必ず内診されるのでは?」
という不安から、受診をためらっている方もいらっしゃいます。
しかし、相談内容によっては必ずしも経腟超音波や内診を行うわけではありません。
THIRD CLINIC GINZAでは、患者様と相談しながら、必要な診察や検査を決めていきます。
特に初めて婦人科を受診する方にとって、内診への不安は珍しいことではありません。
不安なことや抵抗があることがあれば、診察時に女性医師へお伝えください。
「婦人科」と「産婦人科」はどう違う?
「婦人科と産婦人科、どちらに行けばいいの?」
と迷う方もいらっしゃいます。
婦人科では、生理、子宮や卵巣の病気、ピル、性感染症、更年期など、女性の身体に関する診療を行います。
産科では、妊娠や妊婦健診など、主に妊娠・出産に関する診療を行います。
産婦人科は「産科+婦人科」の両方を扱う診療科です。
THIRD CLINIC GINZAは産婦人科のため、普段の婦人科のお悩みから妊娠に関する相談まで対応しています。
「これは婦人科?産科?」と判断できない場合でも、まずご相談ください。
女性医師のいる婦人科を選ぶときのポイント
女性医師に診てもらえるかどうかだけでなく、婦人科を選ぶ際には、
①自分の症状に対応しているか
②ピルなど希望する治療の選択肢があるか
③産婦人科・婦人科の専門的な診療を受けられるか
④継続して通いやすい場所にあるか
⑤相談しやすい環境か
なども確認してみましょう。
ピルは継続して処方を受けることも多いため、職場や自宅から通いやすいクリニックを選ぶことも大切です。
銀座で女医のいる産婦人科をお探しの方へ
THIRD CLINIC GINZAは、東京都中央区銀座2丁目にある産婦人科・婦人科です。
銀座一丁目駅から徒歩1分
銀座駅から徒歩5分
有楽町駅から徒歩7分
と、銀座・有楽町周辺から通いやすい場所にあります。
ピルの処方だけでなく、生理のお悩み、婦人科検診、性感染症、妊娠・妊活、更年期など、ライフステージに合わせたさまざまなご相談に対応しています。
「銀座で女医のいる産婦人科を探している」
「ピルについて女性医師に相談したい」
「男性医師には少し話しづらい婦人科の悩みがある」
という方は、THIRD CLINIC GINZAへご相談ください。
よくある質問
Q. 女性医師に診てもらえますか?
THIRD CLINIC GINZAでは、女性の産婦人科専門医が診療を行っています。担当医についてご希望がある場合は、ご予約時にご確認ください。
Q. ピルの相談だけでも受診できますか?
はい。避妊目的の低用量ピルや、月経困難症などの治療を目的としたピルについてご相談いただけます。
Q. どのピルが自分に合うかわかりません。
ピルには複数の種類があります。服用目的や症状、既往歴などを確認しながら医師と相談して選択します。
Q. アフターピルも相談できますか?
はい。緊急避妊薬(アフターピル)にも対応しています。性交からの時間が重要になるため、必要な場合は早めにご相談ください。
Q. 生理をずらすためのピルも処方できますか?
月経移動にも対応しています。旅行や結婚式、試験、スポーツなどの予定が決まっている場合には、余裕をもって受診してください。
Q. ピルをもらうために内診は必要ですか?
相談内容や症状などによって必要な診察は異なります。婦人科を受診したからといって、すべての方に必ず内診を行うわけではありません。
Q. 生理痛だけでも婦人科に行っていいですか?
もちろんです。強い生理痛の背景に月経困難症や子宮内膜症などが隠れている場合もあります。毎月つらい症状がある場合には一度ご相談ください。
銀座でピルを女性医師に相談するならTHIRD CLINIC GINZAへ
生理、避妊、ピル、妊娠などの悩みは、とてもプライベートなものです。
「誰に相談したらいいかわからない」
「男性医師には話しにくい」
「こんなことで婦人科を受診していいのかわからない」
そう感じて、受診を先延ばしにしてしまう方もいらっしゃいます。
THIRD CLINIC GINZAでは、女性の産婦人科専門医に、低用量ピルやアフターピル、生理のお悩みをはじめとした婦人科のさまざまな症状をご相談いただけます。
銀座・有楽町周辺で女医のいる産婦人科・婦人科をお探しの方、ピルについて女性医師に相談したい方は、お気軽にご相談ください。
THIRD CLINIC GINZA(サードクリニック銀座)
東京都中央区銀座2-4-18 アルボーレ銀座4階
銀座一丁目駅 徒歩1分
銀座駅 徒歩5分
有楽町駅 徒歩7分









